泉龍都の顔画像!堤将太さんを殺害した神戸で写真を撮るサイコパスデザイナー

2010年に神戸市北区の筑紫が丘で当時高校2年生だった堤翔太さんを殺害したとして逮捕された元少年。元少年のSNSがメディアで公開されたことで元少年は「泉龍都(いずみりゅうと)」と判明しています。泉龍都のSNSから現在はPhotoshopデザイナーとして活動していたとのこと。

さらに、泉龍都のインスタから今年初めに殺人事件を起こした神戸で撮った写真を投稿していたことも判明。わざわざ事件を起こした神戸に戻る危険を犯すなどサイコパスの一面があることも分かりました。

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2021年8月7日

泉龍都の顔画像!堤将太さんを殺害した元少年の正体

堤将太さんを殺害した元少年こと泉龍都の顔画像はaera.dotが掲載した元少年のSNSで公開していた画像の背景から特定されました。aera.dotが掲載した画像がこちら。

堤将太さんを殺害した元少年の画像

(画像引用:https://dot.asahi.com/aera/)

そして、モザイク無しの泉龍都の顔画像がこちらです。

堤将太さんを殺害した元少年は泉龍都

泉龍都の現在は警察や堤翔太さん家族が配っていた似顔絵のビラからは全く想像できない別人となっていました。短髪にきりっとした目元。事件から10年経過したことで泉龍都は面影どころか雰囲気も全く違うものになっていたのです。

泉龍都の似顔絵画像

ただ、上記のビラは堤翔太さんを殺害した当時の泉龍都の特徴をしっかり捉えていたことが10年前の泉龍都の画像から分かっています。メガネをかけているもののくせ毛(多い髪)など特徴的なものはしっかりと認識されていたわけです。

10年前の泉龍都(元少年)の顔画像

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泉龍都の現在はPhotoshopデザイナー

また、SNSから泉龍都はPhotoshopデザイナーとして活動していたことも判明。肌や服のレタッチ(画像編集ソフトを使って画像の濃度やコントラストを調整する)のレッスンを有料で販売していました。レビューは少ないものの、いずれも高評価を得ておりデザイナーとしてある程度の収入を得ていたことが分かります。

泉龍都のPhotoshopデザイナー作品 泉龍都のPhotoshopデザイナー作品




音声や使用する画像など、外国人が解説するPhotoshopチュートリアルの方がクオリティが高いため、これまでそちらを見ていましたが、日本語版でもクオリティの高いチュートリアルを見ることができる日が来たかと思い、とても嬉しいです。気持ちよく進めることができます。

ただ、レッスン料も1,000円ちょっとと安く報道時にパート従業員と言われていたことからPhotoshopデザイナー1本だけ食べているだけの収入はなかったようです。

実際、泉龍都は両親と愛知県豊山町の戸建てに住んでいたとのこと。犬を飼っていたことからも両親がある程度の資金を持っているお金持ちだったはずです。それゆえに稼ぎがなくてもパート従業員をしながらPhotoshopデザイナーとして生活できたのでしょう。泉龍都の服装などからも親の資金を頼りにしていたことが分かります。

泉龍都(いずみりゅうと)
泉龍都のSNS

 

泉龍都は神戸で写真を撮るサイコパスデザイナー

また、泉龍都は今年1月に事件を起こした神戸に訪れていたことも判明しています。写真の背景から神戸ハーバーランド近くにあるポートタワーで泉龍都は写真を撮影していたことが判明しました。

2021年1月に泉龍都が神戸で写真撮影。

堤将太さんを殺害してから約10年が経過していた泉龍都にとってはこのまま逃げ切れると思っていたのでしょう。でなければわざわざ危険を犯してまで神戸を訪れることは考えにくいです。加えてインスタの写真を加工しているたあたりからどこか余裕も感じられます。

すでに泉龍都とって堤将太さんの殺害事件は未成年の時に起こした過ちに過ぎなかったと精算していたのです。いくらPhotoshopデザイナーの腕があろうとも殺人を起こした人物が殺害事件を起こした県に訪れるあたりサイコパスの雰囲気があります。

また、逮捕される前の泉龍都のTwitterを見ると何か世の中の理みたいなものを語っています。加えて付き合いが長く、泉龍都と真反対の立場にある友達との関係をツイート。「とても嬉しかったです」とつぶやくなど殺人を起こしたことは当の昔に忘れているのでしょう。

生きているのではなく生かされており、個人ではなく集団として物事を捉え、自分の利益ではなく他者の利益になる行動ができれば、悩み事は(なくならずとも)軽減され、人生を朗らかに過ごせるかと思います。結局、あらゆる悩みはナルシシズムからもたらされていると感じています。

最近ずっと抱えていた『なぜ』が晴れた出来事があります。私の友人は、いわゆる”陰謀論”を受け入れられません。一方の私は「あり得る」として受け入れます。友人は、地上波で流れる情報は受け入れますが、それ以外の情報にはあまり興味を示しません。

私と友人の違いはなんだろうと思い話しを続けました。そして「この世には悪い人間はいない」という立場(友人)と、「この世には悪い人間がいる」という立場(私)の違いにあることがわかりました。これがわかった時、私の心はとてもスッキリしました。

友人と出会って約18年になりますから、このスッキリ度合いは形容しがたいです。AとBの2択の際、友人はA、私はBを選択します。友人は名門大学卒、私は中卒です。好みの女性もまるで違います。凸凹コンビです。「経験や環境でこうも違うのか」と改めて実感でき、とても嬉しかったです。

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